過去にハドソンから発売された自分の連打速度を計測する「シュウォッチ」の復刻版発売が1万個限定で決定していましたが、11月1日付で発売を一時中止すると発表されました。
20年を超える間公式修理サポートをしていたファミコンや、未だ根強いファンがいるファミコンディスクシステム、ニンテンドウ64などの公式修理サポートが終了になります。
スクウェアエニックスの無料会員制ページ「スクウェアエニックス メンバーズ」にて、自分のプロフィールを設定して他のユーザーと気軽に交流ができるようになる「コミュニティ」と、自分のキャラクターを設定することができる「3Dアバター」が設定できるようになりました。
ただし、3Dアバターの設定には以下のような条件があります。
9月20日に発売された新型PSPの発売から2週間、国内での売上台数が50万台を突破したと発表されました。
PCやPSPなどで大人気のモンスターハンターシリーズ。
その中でも「モンスターハンターポータブル」シリーズもあるわけですが、その第三弾である「モンスターハンターポータブル 2ndG」の発売が決定されました。
任天堂の最新据置ハード「Wii」の国内販売数がPS3の3倍に上っているようです。
発売後10ヶ月にして、全世界で累計販売台数1000万台突破など、明るいニュースが続いています。
欧州のSCEI法人がドイツ時間の22日にPS3と組み合わせて使う「PlayTV」を2008年頭に発売することを発表しました。ディスプレイはPSPを使えるようです。
ジャレコは4月7日が正式に「スーチーパイの日」と定められたと発表しました。
スーチーパイはジャレコのアーケードゲームなどで人気の麻雀ゲームシリーズ。
スクウェアエニックスは6日、他業種とのコラボレーションによる趣味や教育に特化した新シリーズ「DS:Style」を展開すると発表しました。
任天堂は1月10日に発表した業績予想よりも連結売上高が約660億円増加し、約9,660億円になった、と5日付けで発表しました。
決算の発表は4月26日木曜日に予定されています。
任天堂とセガは、共同で北京オリンピックにあわせたWii専用ソフト「マリオ&ソニック in 北京オリンピック(仮)」の製作販売が決定されました。
それに加えて、ニンテンドーDSでも同作品の製作販売が決定されています。
米国で発売されたHDDの120GBや512MBのメモリーユニットなどの発売が日本でも発売されることが発表されました。
また、XBOX360の上位機種「XBOX360 エリート」の米国発売も発表されました。
「ファイナルファンタジークリスタルクロニクル」シリーズのオフィシャルブログが本日より公開、スタートしました。
先日行われたGDC2007で任天堂の情報開発本部長、宮本茂氏による講演の様子が全編ストリーミング動画で見ることが出来るようになりました。
興味深い講演を聴くことが出来ます。
米市場調査会社NPDが21日に発表した統計によると、任天堂の新型ゲーム機「Wii」の1月の全米販売台数は43万6000台になり、1月に最も売れたゲーム機なったそうです。
スクウェアエニックスの大人気作品ファイナルファンタジーシリーズの作曲家として有名な植松伸夫氏のファンクラブ第5期分の募集が開始されました。
