ま行
メガCD/メガCD2
メガドライブの周辺機器。CD-ROMを読み込むことが出来るようにするためのもの。
名作がメガCDで登場した反面、メガCDの単価が5万円と高かったため、一般化はしませんでしたがセガファンには欠かせない周辺機器になりました。
メガジェット
本体とコントローラが一体化したメガドライブです。元々は日本航空インターナショナルのファーストクラスの客専用に開発されたハード。
1994年に一般発売されました。
メガドライブ
1988年10月にセガから発売されたゲーム機。海外ではGENESISとして流通。
様々な周辺機器が発売され「メガCD」や「メガCD2」なども登場し、セガファンには欠かせないハードになりました。
メガドライブ2
メガドライブの廉価版。高価なメガCDの接続が可能。本体価格が1万2千円と安く設定されています。
本体も小さくなり、お手ごろ価格になりました。
メガドライブ発売から5年後に発売されましたが、スーパーファミコンの陰に隠れてしまったのが残念です。
