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   <title>ゲームサントラレビュー</title>
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   <title>「ペルソナ3 フェス」オリジナルサウンドトラック</title>
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   <published>2008-07-23T10:20:49Z</published>
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   <summary>ペルソナ3 フェス オリジナル・サウンドトラック ペルソナ3フェスのサウンドトラ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000NVL0UA/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/p3fesost.jpg" width="150" height="150" alt="ペルソナ3 フェス オリジナル・サウンドトラック " align="left" border="0"><strong>ペルソナ3 フェス オリジナル・サウンドトラック</strong></a>
ペルソナ3フェスのサウンドトラックです。フェスを含めて3周ほどしたゲームなのでBGMはかなり印象に残っています。
そのほかにも、サウンド担当の目黒氏のサウンドがかなりの好みなので、余計にこのCDが好きです。
フェスをプレイして結末になんだこれ！と思った人も、面白かった！という人にもオススメの1枚に仕上がっています。]]>
      1トラック目に収録されている「P3 fes」は聞き慣れたオープニングの曲で、P3を象徴する曲になっています。
初めて聞いた時はボーカルに違和感を感じましたが、聞き慣れてしまうと逆にペルソナの曲にボーカルがないと違和感を感じるまでになってしまいました。
そして最後に収録されている「Brand New Days」も素晴らしいです。こちらも違和感がありましたが、聞いているうちに自然に聞けてしまうから不思議です。

14番目の「時間城」などのダンジョン内BGMは敵のシンボルの「！」とその効果音が聞こえてきそうな雰囲気。
ゲーム中では聞きなれるというよりも逆にこれしかないので飽きるのですが、ゲーム以外で聞くとすんなり聞けています。
通称ベイベベイベもしっかりと収録されており、こちらはP3fesバージョンで収録されています。

CD全体の収録曲数は多くありませんが、これくらいがちょうど良いかもしれません。
ちなみにお楽しみはCDの内容だけではありあません。
収録された曲1つ1つに目黒氏のコメントが記載されており、それを読むだけでも面白いです。


もちろんラストバトルのあの曲も収録されています。
値段もお手ごろなので、軽くサントラを聞いてみたい方にオススメ。目黒氏ファンの方は中身にも注目です。
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   <title>テイルズ・オブ・デスティニー サウンドトラック</title>
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   <published>2007-04-10T08:39:19Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>テイルズ・オブ・デスティニー サウンドトラック バンダイナムコゲームスの看板RP...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FX6L/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/tod.jpg" width="150" height="150" alt="テイルズ・オブ・デスティニー サウンドトラック " align="left" border="0"><strong>テイルズ・オブ・デスティニー サウンドトラック</strong></a>
バンダイナムコゲームスの看板RPGテイルズシリーズ第二弾、「テイルズ・オブ・デスティニー」のサウンドトラックです。

コアユーザーからの評価は厳しいものが多いですが、個人的には気にならない程度でした。]]>
      発売直後から遊びつくし、大したことはないかもしれませんが5周ほどしたゲームです。

長編RPGということで、2枚組みのサントラに収録されている曲数も全部で76曲とかなり多いです。
が、全ての曲が網羅されているわけではありません。
好きなゲームですが、それくらいは見過ごすことが出来ます。好きな曲がダンジョンの中の曲だったり町でかかっているものですので、収録されなかったシーンは特に気になりませんでした。

他に、サウンドの質があまりよくないという評価を多く聞きます。
ですがこれといって滅茶苦茶に評価するほど悪い質ではないと思います。
音楽について詳しい人間ではないので、どの辺りが悪いのかが良く分かりませんでした。
様々な評価を見てからの購入でしたが、やはり購入するまでには時間がかかりました。
悪い評価を見てしまってから買うのは冒険です。･･･が、そんなに悪い部分が見つからなくて、逆に満足しているのが正直な感想です。

音の質に関しては特にないですが、1曲が少々短いのが気になりました。
2枚組みのCDですので、案外早く1周してしまい2枚目のCDに入れ替えるのが少々面倒。

最近テイルズシリーズから離れているので、滅多にこのCDは聞きませんが、買ったばかりの頃はずっと聞いていたCDです。

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   <title>クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン</title>
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   <published>2007-03-28T13:12:17Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン 様々なクリエーターが集結し...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00066W4IE/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/crotri.jpg" width="150" height="150" alt="クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン " align="left" border="0"><strong>クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン</strong></a>
様々なクリエーターが集結し作られたSFCの傑作RPGのサウンドトラック。
後にプレイステーションに移植され、続編も作られるなど、発売から何年経っても人気の衰えない名作です。

名作というだけあって、音楽も秀逸です。
一度プレイしたら忘れられないBGMの数々。私も忘れられずにサウンドトラックを購入。]]>
      どこのBGMを聞いても忘れられないようなものばかりで、ずっと聞いていたいものもかなりあります。

スーパーファミコンでありながら、サウンドトラックCD3枚というボリュームで、どのCDも素晴らしい出来です。ゲーム中に使われなかった曲も収録されており、未使用曲もかなりいい出来です。

トラックが変わるたびにゲーム中のあらゆるシーンが蘇るほどです。
様々な曲をピアノで弾いてみたり、BGMを聞くために立ち止まったままにしたり、魔王との戦いやグラドンドリオンを手にしたカエル、マールの過去を変えるシーンなど、挙げたらきりがないほど当時の思い出が蘇ります。

このサウンドトラックで一番気に入っているのが、ディスク3の10曲目、シルバードです。
広大な世界と様々な時代を駆ける大きな白い翼。

かなり思い入れのある作品で、まだ未プレイの方も是非プレイしてサウンドトラックを聴いて欲しい、そんな作品です。
ゲームもサントラもかなりの良作。
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   <title>ファイナルファンタジー I・II全曲集</title>
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   <published>2007-03-22T12:00:08Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>ファイナルファンタジー I・II全曲集 サウンドトラックを買うときの醍醐味として...</summary>
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      <category term="soundtrack" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FO1L/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/ff1-2.jpg" width="150" height="150" alt="ファイナルファンタジー I・II全曲集" align="left" border="0"><strong>ファイナルファンタジー I・II全曲集</strong></a>
サウンドトラックを買うときの醍醐味として、わざわざアマゾンなどの通販では購入せずに中古CDショップなどを回って探してます。
どうしても欲しくて、ずーっと探していた一本です。
手に入れたときは凄い感動して、CDを再生したときもそれ以上に感動した記憶がある思い入れのあるCDです。
初代FFと、FF IIの両方のBGMが収録されたサウンドトラックです。]]>
      ファミコンで初代FFと、FF IIがセットになったゲームソフトが発売されました。
名作の二本が一つのカセットで遊べ、しかも一回り大きいカセットの大きさに興奮したものです。

そんなFFI・IIのサウンドトラックですが、収録されているのも二つの作品の曲です。
PSPで初代ファイナルファンタジーの発売が決定されました。
更に、携帯電話でもプレイできるので、BGMを聞いたことのある方は案外多いかもしれません。
BGMのパターンが多くないので、どの曲も耳に残る曲ばかりでそしてどれもかなりいい出来です。

どのお店に入っても同じBGMなので、まず最初に耳に付くのがお店のBGMです。
サウンドトラックの9曲目ですね。
お店のメッセージなども独特で、今のFFシリーズでは考えられないような雰囲気が漂っています。
この曲はずっと聴いていても飽きません。

続いて今でも耳に残っているBGMは戦闘シーンの音楽です。
さすがに素晴らしいグラフィックとまではいきませんが、BGMはやはり耳に残りました。

こういった昔の曲を聴いていると、そのときに戻れるのでかなり楽しいです。
このサントラは最近聞いてるサントラで、1曲が短いのでテンポよく聞けていい感じです。
手に入れてから数年経ちますが、今でも現役のサウンドトラックです。
当時リアルタイムにプレイしたことのある方なら高確率で当時を思い出すことができると思います。
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   <title>THE BLACK MAGES II～The Skies Above～</title>
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   <published>2007-03-12T09:59:43Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>THE BLACK MAGES II～The Skies Above～ タイトル...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001FAFOK/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/ffbm2.jpg" width="150" height="150" alt="THE BLACK MAGES II～The Skies Above～" align="left" border="0"><strong>THE BLACK MAGES II～The Skies Above～</strong></a>
タイトルからは想像できないですが、ファイナルファンタジーシリーズのアレンジサウンドトラックです。
限局の面影を残しながらのアレンジになっています。11曲収録されており、1～10までのアレンジ曲が収録されていますので特定の作品をプレイしていなくても楽しめるのがいいところです。]]>
      個人的によく聞くのが1曲目の「The Rocking Grounds」と、3曲目「Vamo&apos; Alla Flamenco 」、9曲目の「Battle with the Four Fiends」です。
それぞれ、1曲目が3の戦闘テーマ、3曲目が9の序盤で聞くことが出来る舞台でのシーンテーマ、9曲目は4のボス戦です。
全体的にハードロック色が強い作品ですが、ハードロックが好きなのでいつまで聞いていても飽きません。

ハードロックと言えば、FF10の「Other World」ですがこのCDにも収録されています。
このCDに収録されている「Other World」はボーカルが女性になり、従来までのハードロック色が薄くなったように思えます。
また、10の名曲「ザナルカンドにて」も収録されていますが、オペラ歌手によるボーカルがついているので最初聞いたときは正直がっかりしました。
しかし、聞いているうちに段々と「こういう曲だからしっかり聴かないと」と思うようになり、今では違和感なく聞くことが出来ます。

FFシリーズには思い入れのある作品が多いので、気分転換にオリジナルBGMではなく、こういったアレンジされたバージョンの曲を聴くことが多いです。
曲を聴きながら、テレビの前でコントローラを握ってあぐらかいてゲームをやってる自分の姿を連想したり、その作品の名シーンをプレイしている自分を想像したり･･･FFの曲を聴いているとプレイしているときのことを思い出させてくれるので、ゲーム自体はできなくても曲を聴くだけで最近は満足できてしまいます。
それだけ心に残るBGMが多い、ということでしょうね。

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   <title>ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2</title>
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   <published>2007-02-23T13:59:16Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL....</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001FAFOK/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/f202.jpg" width="150" height="150" alt="ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2" align="left" border="0"><strong>ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2</strong></a>20代後半の方なら誰もが知っているファミリーコンピュータ。そのファミコン生誕20周年を記念して発売されたサウンドトラックのボリューム2を今回は紹介したいと思います。]]>
      まず収録されているのが「リンクの冒険」、「スペランカー」、「スクーン」、「シティコネクション」、「忍者じゃじゃ丸くん」、「チャレンジャー」、「スターソルジャー」、「ヘクター87」、「迷宮組曲」の9種類。

Wiiでも新作が発売されたゼルダシリーズの初期タイトルであり、ディスク初のオリジナルタイトルでもある「リンクの冒険」、懐かしいですねぇ。ゲームでストーリーは語らない！プレイヤーはB面セット直後からマップに投げ出されるという今では考えられない作品でした。
そして今の中学生でもタイトルだけは知っているのでは？と思うくらい有名な「スペランカー」、イヤミのあるやられた時に流れるアレもばっちり収録されています。

このタイトルの中で一番やりこんだソフトはキャラバン大会も行われた「スターソルジャー」です。
当時学校から帰ってきたらすぐに「スターソルジャー」でしたから。
絶対高橋名人を越えてやる！とか思いながらひたすら連打してました。
当時「スターソルジャー」をプレイしたことのある方なら共感してもらえると思うんですが･･･。

そしてこのアルバム、なんといっても収録曲数が半端じゃない！
ファミコンBGMということで、一曲はとても短いのですが曲数が90曲。
そして3000円という値段。これは当時ゲーマーだったり、テレビ番組やインターネットでファミコンを知ったその世代でないけどプレイしたことある！って方にお勧めできるCDです。

当時一緒にプレイした友達やその状況を思い出しながら聞くと更に味が出てきていい感じですよ。
かなりお勧めの一本。アニバーサリーシリーズ、侮るなかれ！
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   <title>デビルサマナー・ソウルハッカーズ・ハイパーリアレンジ</title>
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   <published>2007-02-08T15:21:46Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>デビルサマナー・ソウルハッカーズ・ハイパーリアレンジ</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gamer-media.com/contents/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F687/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/dssh.jpg" width="150" height="150" alt="デビルサマナー・ソウルハッカーズ・ハイパーリアレンジ" align="left" border="0"><strong>デビルサマナー・ソウルハッカーズ・ハイパーリアレンジ</strong></a>
アトラスのメガテンシリーズ番外編、デビルサマナー・ソウルハッカーズのアレンジサウンドトラックの紹介です。
普通のアレンジじゃありません。かなり違います。
テクノ系が好きな方にも普通にお勧めできる一品です！
]]>
      <![CDATA[デビルサマナー・ソウルハッカーズ･･･。正直言うとそこまでやりこんでない作品です。
一つのダンジョンが長くて･･･。でも、音楽はかなりいい感じですよね。

このゲームのいいところはプレイ中の気分転換に立ち止まっていても危機感がないというか、安心感があるので、そのままコントローラーを置いてBGMに聞き入ることも出来るんです。
特に好きなのは戦闘中の音楽。
このアルバムを見かけたときに戦闘中のBGMが収録されていた、という理由だけで購入。
聞いてみたらかなりカッコイイ感じにアレンジされててしばらく一曲ループ再生でした。

2.1chのスピーカーで音楽は聞くんですが、重低音(Buss)の設定がウーファーコントローラーでできるんで、それを強めに調節してやるともう気分は戦闘画面です。
うわー、カッコイイ！何度聞いても思います。
このサントラを手にしたのがゲームをプレイしなくなってから1年くらい経った頃なのに、聞いた瞬間ゲーム中の画面が出てくるほど印象深かったんだなぁと思いました。

ただ、純粋にゲームの音楽好きな場合はこのアレンジサントラはお勧めできません。
結構アレンジされてます。へ？って思うものまでありますので、ゲーム中BGMが一番好き！って方はこちらの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F686/gamer06-22/ref=nosim" target="blank">普通の「デビルサマナー・ソウルハッカーズ・オリジナルサウンドトラック」</a>をお勧めします。
収録曲100曲以上、ボリュームも値段も素晴らしい！！
･･･未だに発見できないので買えてませんが、発見し次第購入しますので、その時はここで感想でも書かせてもらいます。]]>
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   <title>FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK</title>
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   <published>2007-02-04T14:38:27Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACKの紹介です。</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00025E1UI/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/FFXOST.jpg" width="150" height="150" alt="FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK" align="left" border="0"><strong>FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK</strong></a>
今回もFFシリーズのサントラを紹介します。
FFシリーズの中で2番目に好きな作品、Final Fantasy Xのオリジナルサウンドトラックです。
4枚組みというボリュームで、ゲーム中の曲を網羅しています。

テーマ曲でもある「素敵だね」のオーケストラバージョンも収録されており、豪華な「素敵だね」を聞くことも出来ます。]]>
      個人的にFFシリーズの中で名曲が集まったタイトルはこのFF Xだと思っています。
オープニングというかデモで流れる「ザナルカンドにて」の時点で「素晴らしい」の一言でした。
また、今回プレリュードが今までの作品とは違った雰囲気で作られているのも注目点です。

今回はテーマ曲「素敵だね」をアレンジした曲が沢山あってゲームをしていながらテーマ曲が聴けるというちょっぴりお得な感じがしてたんですが、やはりサントラで聞いてもお得感はありました。
ディスク1の19曲目「スピラの情景」はまさに素晴らしいアレンジだと思います。それに負けていないのがディスク2の1曲目「ユウナのテーマ」です。ゲーム中の様々なシーンで使用され、召喚師の運命、ユウナという人間をうまく表現できているんじゃないかなぁ、と思います。

そして外せないのがやはり「ザナルカンドにて」と「いつか終わる夢」です。
「いつか終わる夢」は、この曲を聴くためだけにザナルカンドでひたすらAPをためていました。
サントラ入手を機に、ゲームではなくサントラで聞くようになりましたけど。

戦闘中の音楽もいい感じに出来上がっています。特にユウナレスカと闘うときに流れる「挑戦」という曲と「召喚獣バトル」がお気に入りです。
両方ともディスク4に収録されています。ユウナレスカ戦では色々試しながらの戦闘だったのでボス戦では一番記憶に残っているせいでしょう。
「召喚獣バトル」についてはシーンがシーンなだけにですかね。ノーマルな戦闘でもボス戦でもなくこの二つが印象深いです。


ディスクが4枚組みなので、入れ替えるのがちょっと面倒なんですが大好きなサウンドが聞けるので、手間は再生と共に消え去ります。
ちなみに、あんまり聞きたくない曲は「試練の間」です。ここでさまよった人ならそう思うはず･･･。

FF Xをプレイして気に入った方は買い！な商品です。
最後の最後に入っている「思い出してください」はかなり反則なトラックです。やられた！
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   <title>I Love Game</title>
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   <published>2007-02-02T10:52:20Z</published>
   <updated>2008-07-03T12:08:10Z</updated>
   
   <summary>I Love Game Gamer Mediaでは、ゲームを純粋に楽しんでいる私...</summary>
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      <![CDATA[<h2>I Love Game</h2>

Gamer Mediaでは、ゲームを純粋に楽しんでいる私たちが今後のゲームをゲーム業界と一緒になって盛り上げていこうという企画を立ち上げました。

日本で家庭用ゲーム機が広く普及して20年以上が経ち、ゲームは若者だけでなく家族全員で楽しむほど浸透し、日本が世界に誇る大きな文化になっています。

私たちゲームを愛するゲーマーたちでゲーム業界を一緒に盛り上げていきたい、これからも新しいワクワクするようなゲームをプレイしたい、そんな思いを込めて「I Love Game」という企画を立ち上げました。

ひとりひとりそれぞれがゲームという文化、メディア、業界を支えていこう！楽しんでいこう！という趣旨に賛同していただける方は、下のバナーをダウンロード、もしくはバナー下にあるタグをコピーしてブログに貼り付けてください。
「I Love Game」には
「誇りを持ってゲームを楽しむゲーマーの一人」
「ひとりのゲーマーとしてゲーム業界を盛り上げていこう」
という意味が込められています。

最近ではゲームが悪影響を与えているというような根拠のない意見もワイドショーで聞かれますが、今までもこれからも私たちを楽しませてくれるゲームを草の根から盛り上げていきましょう！

I love Game バナーはブログのサイドバーなどに貼り付けてください。
また、I Love Gameに賛同していただけて、さらにバナーからGamer Mediaへリンクしていただける方はブログタイトル、ブログURLを明記の上こちらよりご連絡していただければ、Gamer MediaのI Love Gameページよりこちらからもリンクさせていただきます。
(ただし、適切でないと判断されたサイトへのリンクは告知なくお断りさせていただくこともございます)

<h2>I Love Gameバナー</h2>

<img src="http://www.gamer-media.com/ilovegame/i_love_game12060.jpg">
<textarea name="textarea" id="textarea" cols="50" rows="6"><a href="http://www.gamer-media.com/" target="blank"><img src="http://www.gamer-media.com/ilovegame/i_love_game12060.jpg" width="120" height="60" border="0" alt="I Love Game by Gamer Media"></a></textarea>


<img src="http://www.gamer-media.com/ilovegame/i_love_game125125.jpg">
<textarea name="textarea" id="textarea" cols="50" rows="6"><a href="http://www.gamer-media.com/" target="blank"><img src="http://www.gamer-media.com/ilovegame/i_love_game23460.jpg" width="234" height="60" border="0" alt="I Love Game by Gamer Media" /></a></textarea>


<img src="http://www.gamer-media.com/ilovegame/i_love_game23460.jpg">
<textarea name="textarea" id="textarea" cols="50" rows="6"><a href="http://www.gamer-media.com/" target="blank"><img src="http://www.gamer-media.com/ilovegame/i_love_game23460.jpg" width="234" height="60" border="0" alt="I Love Game by Gamer Media" /></a></textarea>]]>
      
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   <title>サイトマップ</title>
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   <published>2007-02-02T10:14:17Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
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   <published>2007-02-02T10:07:55Z</published>
   <updated>2008-06-22T23:20:35Z</updated>
   
   <summary>Gamer Mediaではバナー形式の広告を募集しております。 広告掲載の詳細に...</summary>
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   <published>2007-02-02T10:05:09Z</published>
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   <summary>Gamer Mediaを雑誌やメディアへの掲載・紹介については基本的に事前報告で...</summary>
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   <title>このサイトについて</title>
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   <published>2007-02-02T09:44:31Z</published>
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   <summary>Gamer Mediaのサイト概要</summary>
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      <![CDATA[<h2>Gamer Mediaについて</h2>

Gamer Mediaはテレビゲーム全般の最新ニュースの更新を軸に、<a href="http://review.gamer-media.com/">新作ゲームのレビュー</a>などの旬な情報に加え、今までの発売ゲームタイトルを監修していく<a href="http://www.gamer-media.com/db/database.cgi">ゲームデータベース</a>や新作ゲームタイトルを網羅した<a href="http://calender.gamer-media.com/">新作ゲーム発売カレンダー</a>など、ゲームに関する情報を補完し、ゲームのポータルサイトとして運営しています。

新旧問わず、ゲームに関する情報を集めることにより、ゲーマーだけでなく、ゲーム業界の活性化にも繋がるように様々な企画を盛り込んでいます。

<h2>Gamer Mediaの新作レビューについて</h2>

Gamer Mediaでは発売日前、もしくは発売日の夕方までに新作タイトルを購入しレビューを行っています。
そのため、基本的には発売日の夜までには最新レビューを更新できるよう努力しています。
このレビューは、金銭の発生などに関係なく個人の感想を書いています。
一ユーザーとして、ユーザー視点から客観的にゲームをプレイした結果のレビューになりますので、特定の会社のゲームだからベタ褒めだったり、その逆も出来る限りないように心がけています。
Gamer Mediaのレビューは読んでくれる方が安心して購入を検討できるレビューを目指しています。

<h2>Gamer Mediaへのリンクについて</h2>

Gamer Mediaはリンクフリーです。
リンクの際の紹介文は以下をそのままコピーして使用していただいて結構です。

<strong>タイトル : </strong>Gamer Media
<strong>URL : </strong><a href="http://www.gamer-media.com/">http://www.gamer-media.com/</a>
<strong>説明文 : </strong>最新ゲームニュース、レビュー、ゲームデータベースなどのゲーム総合情報サイト
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バナーはこちらを<strong>ダウンロード</strong>してからお使いください。

<h2>最新情報、リリース情報などの募集</h2>

ゲーム関連の最新情報、リリース情報などの公式資料の提供を募集しております。
また、ゲーム関連のニュースなどの情報がありましたらこちらも募集していますので、情報提供のほうもよろしくお願いします。

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   <title>PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IX</title>
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   <published>2007-02-02T06:43:59Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>FFシリーズ9作目「FINAL FANTASY IX」のピアノコレクションサウンドトラックのレビュー</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002CHR5W/gamer06-22/ref=nosim" target="blank"><img src="/contents/soundtrack/FFIXPIANO.jpg" width="150" height="150" alt="PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IX" align="left" border="0"><strong>PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IX</strong></a>
プレイステーションで発売された超人気RPG「FINAL FANTASY IX」のピアノコレクションを聴いてみました。
自分自身このゲームのサウンドが大好きで、ゲームプレイ中にも街中で操作しないでBGM鑑賞をしていることもありました。

毎回FFシリーズのピアノコレクションには感動させてもらっていますが、その中でもこれは最高の出来でした。]]>
      ループ・ランダム再生でCDを回しながら作業をしていると、いつの間にか数時間が経過しているなんてこともよくあります。

中でもお気に入りなのが、1曲目の「永遠の豊穣 Eternal Harvest」、5曲目の「辺境の村ダリ」、8曲目の「独りじゃない」、11曲目の「眠らない街トレノ」です。
CD全部がお気に入りなんですが、今挙げた4曲は特に好きです。
ゲームプレイ時、BGM鑑賞目的でダリとトレノにスタンたちを立ちっぱなしにさせておいたのが原因かなぁと思ってます。

FFピアノコレクションシリーズの中でも個人的大傑作です。
14曲でこの値段･･･と感じるかと思います。ですが、それだけの価値があるCDになってます。
是非、聞いてみてください。
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   <title>あ行</title>
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   <published>1999-03-28T11:24:14Z</published>
   <updated>2007-11-14T04:59:52Z</updated>
   
   <summary>アクションゲーム 略称としてACTが主に使われています。マリオやクラッシュバンデ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>アクションゲーム</strong>
略称としてACTが主に使われています。マリオやクラッシュバンディクーシリーズがそれ。

<strong>アタリ</strong>
1972年創業、世界初のビデオゲーム製作会社。日本では「アタリジャパン」。

<strong>アドベンチャーゲーム</strong>
略称として、ADVやAVGが使われています。文章を読みながら選択肢を選ぶなどするスタイルが一般的。

<strong>アルティマニア</strong>
スクウェアエニックスのゲームの攻略本シリーズの名前。
その名の通り究極のマニアのための攻略本。
内容は攻略本というより設定資料集ややり込みのスタイルなどが多く記載されています。
最近はバトルアルティマニア、シナリオアルティマニアの二つに別れている事があります。]]>
      
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